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PEUGEOT3008 | Honda X-ADV(2021) | Kawasaki Z H2(2021)で主にツーリングに行ったりしているブログです。

ぼくの夏休み Day5 (北見→網走→知床→北見)

早いもので夏休み5日目、北海道は到着日から3日目!

 

この日は北見の安ビジホからスタート。

Day5

湖というよりは湾

異様なたばこ臭は気になったものの、値段が値段なので気にしない。漫画喫茶と同じ金額でベッドに寝れるわけで…ただ、漫画喫茶もドリンク飲み放題、漫画が読める、シャワーもあるので、ドミトリーの宿を借りるくらいならと考えると悪い選択ではないのだけど。。

 

ちょっとどんよりした朝。

 

朝6時の北見、全然人がいない…

ホテルに無料の駐車場はあったものの、意外に混んでいて置き場がなく…離れた場所にクルマを停めた。受付のおばちゃんは「1台は停められる!」と強気に言ってくれたが、どう考えても軽自動車サイズ…ロードスターサイズとはいえ全幅1700mmを超えるクーペを停めたらドアが開かない。

 

なので一晩で1,000円もしなかったので、少し離れた駐車場にした。

 

1日を始める前に、コインランドリーを目指す。

 

さすがに5日目なので、それなりに洗濯物が溜まってしまった。

 

洗濯をしている間に、給油したり、朝ごはんを買いに行ったり、準備を済ませる。

7時半くらいに北見を出発し、今日はオホーツク海側を進み、いければ日本最東端を目指したい。去年行けなかった場所を中心に回る予定だ。

 

アグレッシブな追い越しをかける…これが北海道の日常か…

 

まずはサロマ湖へ。

去年は真っ暗の中でサロマ湖を見ただけだった。

 

隣はもうオホーツク海。

 

展望台まで上がると風が冷たい。

サロマ湖は琵琶湖、霞ケ浦に続く日本で3番目に大きな湖…つまり北海道最大の湖。汽水湖と呼ばれる海水と淡水が入り混じるものでは日本最大らしい。

浜名湖も似たような汽水湖だけど、正直なところ汽水湖は湾じゃね?って気がしている…両者の違いはなんなんだろう?特に興味もないから調べないけれど。

展望台から。今回のツーリングは雨が少なく、オープンカー(和製英語)を堪能できている、人も少ない北海道ではちょっとした乗り降りの時間であれば屋根をしめなくても盗難のリスクは低い(動物が入り込むリスクの方が高いのでは)。そもそも、盗まれて困るようなものは目に見えるところに積んでいないし…

 

対岸の天気は悪く、雨雲レーダーを見ると網走方面に向かうと雨模様。。

これだけ広い北海道、いよいよ雨かと覚悟を決めて出発した。

北海道の雨

先ほどまでいた展望台がある、その対岸へ。

 

距離はそれなりにあるのだけれど、信号もなく、クルマ通りも少ないから到達時間は相変わらず短い。

トラックに出会うとペースダウンするので、うまくかわせるかが鍵。

ただ、適度な車間をあけて、ゆるく法定速度で走るのが気持ちがいい。

直線ばっかの北海道、非力なアバルト124スパイダーにはぴったりで、ZH2で来たなら免許がいくつあっても足りなくなる。フラストレーションがたまらないという意味で、このクラスのクルマはちょうどいい。

 

風が冷たく、シートヒーターと暖房を入れながら走る。

 

左手にはずっとサロマ湖だ。

 

いよいよ雲行きが怪しくなってきた。

 

ほどなくして大粒の雨が降り出し、観念して路肩に寄せて屋根を閉める。

同じころ、会社の上司から電話があり「ちょっと仕事を手伝ってほしい」とのことだったので休憩できそうなスペースまで走った。

 

確か網走市内の手前、能取湖ってところだった。

 

奥の山に見えるのは航空自衛隊のレーダー基地。

この場所で仕事を片付けて、ちょうどよかったので朝ごはんを食べる。

雨は降ったりやんだりなので、しばらくは屋根はクローズだ。

 

天気が悪いし、せっかくだから観光的なこともしたいと思い、網走手前だったこともあるので、網走監獄へ向かうことにした。

脱獄王の城

1時間くらい降った雨でクルマは泥まみれになり、網走市内に突入。

 

網走は去年立ち寄らなかった場所だったが、北見からはすぐそこだった。

 

網走と言えば監獄。

クルマと触れ合うことが目的のツーリングなので、あまりこうした観光地に寄ることはないけれど、同僚がゴールデンカムイの大ファンなので「ぜひ行ってほしい!お土産!」とうるさかったし、たまには観光的なこともいいよね…ってことで立ち寄ることにした。

網走監獄到着と同時に雨だったので、外を歩き回る場所だから憂鬱だった。

 

関西から来ていたNDさんの後ろにちょこんと停めさせていただく。

 

駐車場から少し歩いて…

 

橋を渡る。

 

網走監獄に収監される前には必ず橋を渡る。

囚人たちにとっては娑婆との別れの場所だったのだ。

 

自分はすっかり勘違いしていたが、網走監獄と網走刑務所って別なんだ…

同じ場所にあり、監獄の方は観光地で隣くらいに実際の刑務所があるとばかりに思っていたけど、ちょっと離れた場所に今は刑務所がある。

小雨が降っているが、傘をクルマに置いてきてしまったのでパーカーのフードを被って館内を歩く、もともと実際に使われていた監獄だけあってそれなりに広いので覚悟を決めて歩く必要があった。

 

ここが有名な、牢屋があった建物。

 

かの有名な脱獄王もここ出身(脱走?)だ。

 

空から見ると放射状に延びる独特の構造は、ミステリー小説に出てきそう。

「中央に監視小屋があるから、反対側にはいけないはずだ!」みたいな会話が繰り広げられるやつね。

 

「脱獄王」と書かれると某Fateあたりで英霊として参戦してきそうな雰囲気がある。

が、実際の功績(といってよいのか)を見ると英霊として参戦してもおかしくない。

 

「人心掌握術」、「超人的な体力」、「行動力」…もう人間じゃないだろこれ。

「人間が作ったものは必ず壊せる」という発想に共感できる面もあり、自分は子供のころから「人間が作ったものは、必ず直せる」の信念で仕事をしたりしている。

 

この白鳥さんの名台詞を胸にイタフラ乗りは「人間が作ったものは必ず壊れる」を胸に乗り続けてほしいものですな。

この狭い牢屋に閉じ込められて、それでも気力十分に常に脱獄のことを考えられる、強靭というか狂人のメンタリティだと思う。

 

夏はともかくとして、ストーブがあっても冬はそれなりに寒かっただろう。

 

こういう狭い空間が好きなので、妙に落ち着く。

 

ちょっと反省してきた(何

 

監視カメラや設備も整った現代ではこの規模の脱獄は無理だろう。

 

それでもなんでか、脱獄という響きにはロマンがある。

 

ミステリーとか読みすぎだぞ…って言われても仕方ないけど、見ている分にはね?

 

部屋の中、多分ここがトイレスペースだよな。

 

外にでて、離れた場所には懲罰房と呼ばれる特別な場所がある。

光が入らない徹底ぶり、気が狂うな。

 

その近くにある教会の温度計、マイナス表記が30℃まであるのが北海道クオリティ。

 

1時間弱くらいうろちょろしていたらしい。

 

外にあるお土産屋で変なシャツを購入w

 

折角なのでお昼は監獄飯にしてみよう。

 

そこそこのお値段w

 

まー普段のお昼ご飯よりは豪華だ(何

味気ないけど、このクオリティなら大満足だね。

 

監獄自体は歴史的な学びもありとても楽しい!現代の刑務所環境なんかも展示があったり…

 

特に面白かった(?)のは囚人道路のくだり。

 

開拓のため600kmを超える道路を囚人を使って手作業で引いたというんだからとんでもない。今もヒグマだなんだって騒がしいが、そんなヒグマが出そうな場所を人力で作っていくんだから時代とはいえ本当にとんでもないことで…

 

当時の日本が思想犯でもなんでもとにかくとっ捕まえ、監獄に押し込んだためあふれんばかりの囚人を労働力に転換する、途中で囚人が亡くなったら監獄にその分の余裕ができるので変な意味で助かっていたという事情もあったようで、そこに人権なんて言葉は微塵も存在しなかった。。。いやとんでもない時代があったものだと思う反面、そうでもしなければ北海道の発展がなかったとも見れるので複雑な気持ちになりますね。

オホーツク海に最も近い駅

網走監獄を出たのは13時頃だった。日没まではもう4時間を切っているため、先に進むペースを上げたい。

 

今日の予定はこの時点では未定だったものの、「いければ」納沙布岬で日本最東端を堪能し、カニ丼でも食べてそのまま根室か釧路に泊まろうというものだった。

 

根室と釧路では距離にすればだいぶあるが、北海道感覚では2時間もかからない距離なので実質近所になる。

 

雨はすっかり上がっていたが、路面に滞積する砂を巻き上げて走るため車体がかなり汚いことになっている…どこかで洗車がしたい。

 

左手に見えるオホーツク海が荒れていることからわかるように、風が強い。

ただ日差しはきつく、走行していると涼しいが、止まると焼けそうな暑さだった。

網走市内からオホーツク海側を南下し、しばらく走ると見えてくるのがオホーツク海に最も近い駅と言われる北浜。

カフェのようなものが併設されているが、このときは閉まっていた。なぜかどこぞの熊本の駅のように駅舎内には名刺が大量に貼られてる。いっつも思うんだけど、こういうところに名刺を貼るような会社や社員とは付き合いたくない(ぉ

 

もしかすると、嫌いな人の名刺とか貼っているのかもしれない(ぉい

 

ホームに出ると風が強く気持ちがいい。

 

海岸まで20mほどらしい。

 

展望台もあるので上がってみよう。

 

駐車場の裏を抜けて…

 

階段を上る。

 

知床方面は曇り空だった。

 

雲に隠れてはっきり見えないが、あのあたりが羅臼岳のはず。

これからあの羅臼を真横に臨む知床横断道路を走る。

 

この波の横を走る汽車が見れたらよかったんだが…

 

どちら方面にも2時間は来ない。

もしかすると特急の通過などはあったのかもしれないが、まぁそれを目当てで来たわけではないので…

 

展望台はこんな感じ、高さはそれほどでもないが、高い建物がないから景色はいい。

天に続く道

網走からオホーツク沿いに南下する道は去年走らなかった道なので、景色が新鮮。

 

北浜駅を出てすぐに左手の防波堤のようなところを鉄路が走り、右手側は湖だ。

 

この何とも言えない風景がすごくいいなと思った。

この道をずっと進めば、去年も寄った天に続く道に到着する。

 

その最中で再びゲリラ豪雨に会い、慌てて幌を閉めた。どうも今日は天候が不安定だ。

 

天につづく道の始点に近づくと雨はやんだけれど、クローズしたままでいい。

 

天に続く道は全長28kmの直線道路とされる。

 

なので始点から見ると、ひたすらに直線だ。

 

R334から始点に向かうところと終点の手前では右左折するから直線?って言われると若干の違和感はあるものの、直線だ(何

北海道は本当に直線ばかりだし、信号のない道も多いから28kmの直線と言われても滞在していると「ふーん?」って気にしかならない。

 

ただ、28kmって自分の通勤距離よりも長い距離なので普通に考えたら十分にやばい。

終点に会社があったら「家を出た瞬間に会社が見えるな」とすごくどうでもいいことを考えてしまったけれど、仕事のことがどうしても忘れられない社畜クオリティをいかんなく発揮していると自分でも思う。

 

壮観である。

 

平日にも関わらず観光客は多く、ゆっくり滞在できる雰囲気じゃなかった。

時間もないので先を急ぐ。

知床横断道路

天につづく道を出発した時点で13時半を過ぎていた。日没までそう時間はないため、今日釧路に行くのであればショートカットして標津町に抜けるR244を使えばよいのだが、ここまで来たら知床横断道路を使いたい。

 

そのため再び海沿いを行くR334を北上した。

 

ここは秀逸な道だ。

 

秀逸な道とは国土交通省 北海道開発局がやっている企画。

www.scenicbyway.jp

多くある北海道の素晴らしい道の中でも、特に秀逸とされる12本のルートを紹介しており、そのうちの1つがこのR334にあたる。

 

確かに景観は素晴らしい。

ただ、北海道を走っていると、より北海道らしさというかダイナミックさを感じる道路に出会うことは多くある。

 

オシンコシンの滝は去年は行かなかった。

去年はこの道を南下しており、トンネルを出たら真横が滝で止まれなかった(速度的にw)ってことがあり、そもそもこの時点で16時前、釧路に日没までに着きたかったこともあって急いでいたと思う。

別に滝が趣味なわけでもないので、紅葉と滝をセットで一応写真撮るかくらい。

ここでマイナスイオンが感じられるとか言っておけばいいんだろうけど、さっぱりわからん。そんなことより日がだいぶ落ちてきたし、寒い。

 

ここから先は雨は降らないみたいなので、幌はオープンにした。

 

途中で例の会社の跡地を見たり。

羅臼の展望台を目指すひたすらの登坂はアバルト124スパイダーではとても楽しい道で、ほどよいRのコーナーが連続し、のぼりもターボパワーでぐいぐい上る。ブレーキを使わずにアクセルだけで車体をコントロールできるのが楽しい。

 

北海道は楽しい道はたくさんあるけれど、それらは直線がメインでコーナーを愉しむようなところは特に海沿いの道では限られる。こういう峠に入って久しぶりのコーナーを愉しんだ。

さすがに展望台まで来ると寒い。

 

国後島ははっきりと見えた。

気温が何度だったか忘れたけど、とにかく上着がないとつらい。

 

この日の夜にゲストハウスで地元民が話していたが、このあたりの道路は凍結の恐れがあるので10月半ばから夜間通行止め、11月には全日通行止めになるそうな。

正確な気温は忘れてしまったが、この時点で気温は一桁だったので、夜間に水気があるところは凍る危険性はありそうだ。そもそも、凍結よりヒグマが怖いんだけど…

さすがに頭が冷える…ニット帽を被って下りにチャレンジ。

 

下りはブレーキを使わず、アクセルとシフト操作だけで。

のぼりで消費した燃料は下りで稼ぐッ

 

下界に降りてきたけど、クルマが相当汚いw

野付半島15時

標津町に来たので安定の野付半島へ。

 

この野付半島の雰囲気は世界の終わり感があってかなりいい。

夕暮れ時になり、さらにその終わり感が増している。

 

ネイチャーセンターだっけ?なんかある施設は閉館していた。

まだ16時前なんだけど…

 

数字上ではあと1時間で日没なので、だいぶ日は傾いている。

野付半島から納沙布岬までは130kmくらいある。北海道ペースをもってしても下道で日没までの1時間で到着するのは難しいとこの時点で判断した。

 

急いでもよいことは何もない、今回は道東をメインと決めたのでまた行けばいい。

根室を目指す必要がなくなったので、ここでのんびり仕事を片付けることにした。

 

駐車場に狐?!

この野付半島あたりはやたら狐がいる。

 

しかも人慣れしすぎており、クルマの走行車線に出没し、クルマを一回止める。

そして、クルマが止まると、向こうから近づいてくるのだ。

 

こんなふうにてくてくと…鹿は逃げるが、狐は違う。いや、シカが近づいてきたら自分が逃げるんだが。。。

 

ほーら、来た来た、キタキツネ(ぉ

 

そして、ドライバーの横であざとく座る(ぉ

こうすることで餌がもらえると知っているんだろうし、こういう風に餌付けした人間が少なからずいるということだろう…それが正しいことなのかはわからないけど。

 

彼らは賢い生き物なんだなぁ…

 

後ろ髪をひかれる思いで進むと、狐はしばらく後ろをついてくる。まだ、エサがもらえる可能性があると思っているのだろう。ただ、そこそこのところであきらめて、再び走行車線側へくるりと振り向き、次のクルマの訪れを待つ。

 

トドワラの森の奥にはクマとかいそうだね。。

 

16時すぎ、西の空は真っ赤に染まる。

さて、今日はどこに泊まろうか?と駐車場で宿を探す。

 

根室には行きたかったから、根室で宿を探したが、どうにも根室の宿は高い…釧路から根室も近いので釧路に行こうかと思ったが、今日は一旦北見に戻ることにした。釧路の快活クラブには個室はなかったように思うが、北見であれば鍵付き個室があるし、北見から湖巡りをして明日納沙布岬へ行くことにした。

北見へ

時給高っ!

 

野付半島から北見までは130kmほどあり、根室に行くのと大差ない。

途中の農道の風景がよかった。

 

これは実際に見てほしい、ひんやりした空気と山陰に沈む太陽…

実際の目でみたあの空の色はめちゃくちゃ感動する。

 

ここから先の根北峠という道はなかなか面白かった。

動物の時間に突入したのでアクセルを踏み切れるわけじゃないけど、適度なコーナーが続き直線ばかりでうんざりしていた身体にカツが入る。

 

ただし、気温は5℃…

ヒーター全開にすればオープンでも耐えられる。この気温で行けるなら、関東であれば冬場でも全然オープンでいけるだろう、むしろ冬場の方が快適だ。

 

とにかく星がきれいだった…

街灯や明かりらしい明かりなんてクルマの灯火くらいしかないものだから、平地でもこんなの星がきれいに見えるんだ…とにかく感動の連続だった。

 

途中、女満別のあたりで頭上を着陸する飛行機が横切ったが、あれもまたよかった。

 

16時前に野付半島を出て、19時半に北見郊外に到着。なんだかんだ3時間半くらいかかったので、今日根室を目指すことはやめて正解だった。ゆとりのないツーリングにはしたくない。

北見、明日の予定を考える

昨晩はビジホのシャワーしか浴びていなかったので、今日はちゃんとした風呂に入る。

 

お腹も減ったが、外が寒かったのでラーメンが食べたい。

とりあえず今日の宿になる快活クラブへ向かった。

 

一度部屋を確保して、外に出る。

 

奥原流ってなに??って感じがするけどw

 

今日はつけ麺!

 

適当に入ったラーメン屋だったけど、大変美味でした。

 

明日も早朝から移動予定なので、先に給油を済ませておく。

 

北見から北見なので体感としてはそんなに走った気はしない…でも500km走っている。

同じ500kmでも本州で感じるそれとは大きく違う。東京から下道で500kmなら西は大阪くらいだけど、信号の多さと渋滞で疲労感が段違いのはずだ。

 

それに、今日1日でとまった信号の数なんて、東京から大阪に向かう際、都内で止まる信号の数より少なかっただろう。なんだったら通勤で止まる信号より少ないかもしれない。それなので当然燃費もよくリッター15kmはキープしている。

 

時間は21時前だったけど、明日は日の出前には動きたいので早めに就寝。

意外とここ、よく眠れるんだよなぁ…不思議。