ぴよこ☆くらふと☆わ〜くす。

FIAT500Xとハヤブサ、時々家族を愛でるおっさんのごった煮ブログ。

スーファミ。

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平日休暇を満喫していたら、同僚から「私も休み!」と連絡をもらい、オクトーバーフェスに向かうも豪雨&めちゃ寒いという最悪な状況でビールは断念。

 

www.yokohama-akarenga.jp

そもそも自分は運転だから飲めないっていうねwwww

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無難に梅の花で懐石料理。はじめてきたけどなかなか美味い☆

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そんな10月。いつのまにかスーファミミニが発売されていましたね。

www.nintendo.co.jp

いつぞやのファミコンに比べるとラインナップが微妙な気がしますが。

ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ

ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ

 

ほぼほぼすべてやったことがあるソフトなので懐かしい!発売日当日は買い損なったんですけど、土曜日に有楽町のビックカメラに行ったら買えました。

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11時過ぎくらいに行ってまだ十数台余ってたみたいなのでファミコンのときのような熱はないのか・・・たぶん生産量が多いのでしょうな。転売ヤーの皆様は残念ですが、買いたい人が買えるのが理想なので任天堂GJ。

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スーファミが出た当時は小学生でした。

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あのザラザラした本体とコントローラーの質感もなんとなく懐かしい。贅沢を言うなればコントローラーはBluetoothにしてほしかったwそんなスーファミで一番やりこんだソフトは今でも忘れない「E.D.F」。

SFスーパーE.D.F

SFスーパーE.D.F

 


SNES Longplay Super E.D.F. / スーパーファミコン スーパーE.D.F.

これはめっちゃハマったなぁ…シューティングって苦手で、これ以降のシューティングは東方シリーズくらいしかやったことないけれど、とにかくE.D.Fはハマった。

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この中だとマリオカートは当然として頑張れゴエモンはめっちゃやった!

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今やるとめちゃくちゃ難しいんですよね〜これが。

 

スーファミミニはリセットボタンを押せばその場で記録ができちゃうので余計な緊張感なしに何度でもやり直せてしまうメリットがある反面、緊張感が薄くなります。当時はもう少し緊張感をもち、ドキドキしていた気がしないでもないですが、これが大人になるということか・・・。

 

ひとりでやっていても懐かしめるんですけど、この手のものは当時を知る友達とワイワイやりながらプレイするのが一番かもですね。

オイル交換とお盆休み。

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気がつけば3万kmに到達。長距離移動がない割には、結構なハイペースかな。

 

特に不具合もなく、日々の稼動に耐えるのは実によくできたイタ車。

 

壊れる不安は全然ない。

 

オイル交換のペースもランエボ時代から見ると適当で、3000kmで交換しようということもない。5000kmくらいまでは平気で使う。4G63MIVECよりも全然オイルは減らないから素晴らしい。

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マルチエアがマルチエアであるメリットもデメリットも普段はまったく感じない。言われなきゃこれがSOHCかDOHCかOHVかマルチエアかなんか誰も気にしないし、そんなのはわからない。複雑な機構なのでいざというときの故障が怖いとか、その程度のもの。燃費がいいのか、悪いのか、それすらも比較対象がなきゃわからない。要するに同じ1.4LのDOHCエンジンを積んだABARTH595シリーズのような500Xがでない限りは比較のしようがない。なので、気にすることもあまりない。

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3万kmのオイル交換ははじめて聞くブランドのオイル。アムズオイルと読むらしい。

https://www.amsoil.jpmaterial.jp/

歴史はそれなりにあるらしい、アメリカブランドのオイル。言われてみればパッケージはアメリカンな印象があるかな?500Xのの指定粘度から外れる5w-40を導入してみる。前回から硬めの粘度を入れているけど特に問題は起きていない、おまけに燃費だって悪化は見られない。連日続く猛暑に対抗するために純正の激エコぽい粘度から外してみる遊び。AMSオイルの取り扱いはオートバックス系らしいので、気になる人は試してみるといいかもね?それほど高くないので。

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ついでに添加剤もぶちこんでみる。

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交換後、驚くほどにエンジンがスムーズに廻るようになった。PPTのエコモードでも十分すぎるほどのパワー感!もちろん5000kmも使ったオイルから交換しているのでそれなりにパワー感が回復してくれないと困るところでもあるけれど、それにしたってスムーズで、豪雨の中を帰るのはちと怖いくらい。。。

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そうこうしていると、気がつけばお盆休み。残念ながらそんなものは関係ないので通勤。

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お盆休みの初日からガツガツ移動するとこうなる。朝8時時点で渋滞60kmとか…むかしはお盆休みに遠出するとか馬鹿馬鹿しいと思った。だって混むんだもん。移動するならまぁバイクでしょ。子供が小さいとそうも言えないので、少しだけ時期を外して帰省することにした。なので今は働くときw頑張れ、世のお父さんドライバー(´;ω;`)

東洋マーク AMS OIL ステッカー R-696

東洋マーク AMS OIL ステッカー R-696

 

 

 

人間の限界

 

 

 

最近、500Xの燃費測定にハマってます、地味な趣味ですね←

piyoco-craft-works.hateblo.jp

PPTやアルミテープチューンを施した結果、地味に燃費がよくなることに気づき、ハマっちゃったくら〜い感じの趣味です。

 

とはいえ燃費を追求した走らせ方ってとんでもなく難しいわけです。

 

レースで1秒縮めるには単純な話、アクセルを1秒でも長く踏めるようなドライビングを心がければOKです。その逆はアクセルを1秒でも短く踏まないようにすること、何がきついってフラストレーションたまりまくりなわけですw

 

昨日は子連れで那須まで東北道を使いました。

 

浦和から北上するとしばらく線形のゆるい速度の出しやすい平坦な道が続きます。そりゃもうランボルギーニやらがバンバンかっ飛ばしていくわけです。ハヤブサなら300km/hも狙えるでしょう(おい)。そんな環境でアクセルを踏まない、一番左の車線をのんびり法定速度で走る。

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しかも一定の速度で走れるわけじゃなく、いきなり速度を落とすトラックや、意味不明に遅いクルマなどを綺麗にパスして平均時速を維持する必要があります、加減速は燃費の敵です。必要ならスリップストリームも使ってやるぜくらいの気合を入れなきゃいけないし、とはいえ公道なので遅く走ればいいってものじゃなく高速道路では波に乗らなきゃ危ないし、周囲の状況に合わせた走り方をする必要があります。

 

燃費を出す走らせ方ってのは案外難しいんです><

 

そんな中、「あれ」っと思ったことがあって、クルーズコントロールを使ってみたら案外燃費がよかったんです。右足のアクセルワークと同等くらいの燃費が出そうな雰囲気。なので那須の帰りに実証実験として高速道路はオールクルコンで行くことにしました。

 

結果。

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19km/L出た!!

 

車両側の条件としては、車検証重量1460kg、大人x2名(100kg増くらい)、子供1名(13kg)+チャイルドシート、テンパータイヤに荷物も積んでいる状況でエアコンも使用した状態。条件としては燃費SPECIALではないですね。

 

そのままするする燃費はあがり、あっという間に・・・。

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20km/L超え!!

 

那須から埼玉に戻る道中はアップダウンのある区間なので平坦な道ではないにも関わらずこの燃費。

 

 

途中で蠍狩り(意味深)するためにアクセルを踏んでしまったので自宅到着時には18km/Lくらいまで落ちましたが、それでもこのクラスのSUVが高速燃費とはいえ20km/Lを超えるというのは凄い・・・。

 

人間の操作では18km手前が限界だって燃費を、クルコン任せにすることで向上できるとは思ってませんでした。

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レンタカーをよく借りていたときに同様のテストをしたことはありますが、クルコンに任せるよりどんな場合でも人間が自分で操作したほうが燃費という面では勝るという結果だったのに、自分のクルマではそれが覆されたわけで。。。ショックと言えばショックです。

 

ただ、それだけ制御系は複雑になっているということなのかもしれません。。

 

エンジンコントロールも電子制御スロットル化されより緻密に制御ができるようになった。ワイヤーで人間がミリ単位のコントロールをする時代ではなく、人間の意志に逆らって最適な運転を機械が自動でやってくれるような時代・・・そう考えれば燃費に関しても人間が感情と体力に支配されて制御するよりも冷静に与えられた仕事をこなすマシンとコンピュータの統合制御に委ねた方がいい結果がでるのは当然のことかもしれません。ましてやマルチエアのような複雑な制御をするエンジンの場合は、特に。

 

自動運転は嫌いです、そんなクルマしか出なくなったら自殺を考えるくらいに。

 

とはいえ、電子制御に関しては割りと肯定的ではあります。

 

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ランエボのスーパーAYCとACDの統合制御は感動的でした。スポーツABSも凄く使い勝手がよく安心して攻めることができる。従来のセンターデフとLSDの組み合わせじゃこういう特性には絶対にならないし、ABSにしたって四輪のブレーキを個別に制御するなんて芸当は人間にはできないこと。

 

人間の限界を理解し、それらの優れた制御系や機械を受け入れて、巧く利用し、欲しい結果にたどり着く・・・燃費を出すというその行為でそれを思い知らせれた今日このごろでした。

 

しかし・・・ほんと500Xの高速燃費が異様によいのが不気味wwww

 

 

 

 

PPT、モード変更での燃費測定。

piyoco-craft-works.hateblo.jp

スポーツとスポーツプラスであれば、スポーツの方が過激に感じる。

 

でも、燃費は悪くない。

 

では、エコモードではどうだろう?

 

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PPTのマニュアルではクルージングモードとありますね。

 

なので燃費はきっとよくなるんだろうなぁ・・・と測定を初めてすぐにそれが間違いだったことに気づきます。瞬間燃費計の数値がスポーツよりも明らかに悪い。。。

 

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この日の最高値は16.6km/Lにとどまってしまった。。

 

平均時速は全開の平日朝の首都高で渋滞にはまったときよりは高い。

 

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60km/hの平均速度がもしかすると影響しているかもしれないけど、それにしてもやっぱり目に見えて瞬間燃費計の数値が悪いことが気になってしまいます。

 

そもそも、高燃費を出そうとするとかなりアクセルワークに気を使う。

 

結局、速度を維持するためにはスポーツモード並に踏まなきゃいけないし、スポーツモードよりスロットルが閉じるのが早いのかエンブレの効きが若干よく感じられ速度を維持できない。スポーツなら一瞬踏んで滑走させるみたいな走り方ができるのでアクセルをONにしている時間が短くなる。

 

ドライバーの乗り方次第なのだと思うけれど、燃費を出すなら自分はエコよりもスポーツだなぁと思った次第。

 

ただ、穏やかな特性は都内の渋滞ではとても使いやすいので重宝している。

 

エコモードというよりシティモードの方が500Xの場合はしっくりくる気がするなぁと思いました。

 

もっと長距離が走れたら燃費の測定もできるのだろうけど、8月半ばまではそんな予定もないので、そのときにまた燃費は計測しよう・・・目指せ夢の20km/L台!!

 

何度でも書くけれど、1.5tはある空力的にも不利なSUVが、1.4Lのターボエンジンを搭載して特に高燃費に繋がる技術も持たず・・・あ、マルチエアはそうなのかな?とにかくそんな状態で高速燃費とはいえ18kmに届くのだから驚き。

 

個人的にはサーキットで1秒詰める走らせ方より、1km燃費をあげるドライブの方が燃えますね。別なベクトルで楽しいから。

Motor Fan illustrated Vol.118 決定版! 燃費 (モーターファン別冊)

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人の魂は、死後、箱根を通り冥土へと向かう。

タイトルに深い意味も、浅い意味もまったくありません。

 

三連休、なにそれ美味しいの??という状況でしたが、連休明けに1日だけ休暇がいただけたので、おもむろに箱根を目指します。

 

なんで箱根なのか・・・まぁ下道で行って帰るには程よい距離ですね。

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下道いいながらいきなり首都高使ってんですけどね←

 

保育園の送りなどをやっていたら家をでるのが10時過ぎになっていたので、行きだけは時間短縮で全裸疾走決めます。

 

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朝から、辛味噌ラーメン♪ 胃に負荷をかけるのです。

 

出発前にアルミテープを増強しました。

 

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効果があるのかないのかさっぱりわからない場所への貼付け。樹脂だからいいだろ?という期待しかない。

 

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後輪の後ろにも貼り付けてみる、若干の整流は期待したい。

 

けれどわかるほどの効果はないかな?

 

良さも感じないけど、極端な悪さも感じない。

 

デメリットがないのであれば、このままでいいや・・・見た目も変わんないし。

 

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ミラーに貼り付けるのは地味に効果があるような”気”がする。

確かに、風切音は低減しているのかも?ロードノイズがやたら耳につく。

舗装がきれいな場所はロードノイズも減って、そうなるとエンジンからのメカニカルノイズが目立つ、それほどの静けさになってます。

 

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18.6km/Lという燃費には、このアルミテープの効果もあるのかもしれない。

 

どう考えても、現時点の我が家の500Xに高燃費化を期待できるものはないです。。

 

タイヤは既にスリップサインがでかけているし、オイルに至っては純正よりも硬い。PPTだってスポーツ+3と過敏なモードに設定されているし、首都高は大黒まで断続的に渋滞し、平均速度も落ち気味だった。何度か完全にストップするような道路状況、にも関わらずの高燃費。

 

走り出してしまえば車の軽やかさを感じる。

 

きちんとした同一条件でのテストができていないのであくまで感覚的な話ではあるけれど、アルミテープは悪い方向には作用はしておらず、むしろよい方向に働いているのでは?と思ってます♪

 

西湘BPに入ると、空模様が急に怪しくなってきた。。。

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対向のバイクは雨具を来ている、箱根の方を見上げると分厚い雲が掛ってる。。。

 

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雨だっ

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さすがに雨の箱根は嫌だなぁ…。

 

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箱根新道手前で超豪雨。。こんな雨で箱根の山を攻めたら死ねる気がする。

 

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目的地の芦ノ湖スカイラインはぎりぎり曇。

 

路面コンディションもそこまで悪くないので、500Xで初の芦スカを走ります♪

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動画撮影しつつw

 

こういう道に来ても500Xの安定感半端ない!!

 

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ランエボで走ることはあったけれど、この手のSUVで走るのは初。

 

でもそれが意外と楽しいんです!

 

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背の高い500Xだけど、足回りが適度に硬く、それでいて結構粘るので不安がまったくない〜。速度をあげれば横転などの恐怖にかられるかと思いきや、そんなこともまったくなくって最後まで何の不安もなく踏んでいけます。

 

不満があるとすれば、それはやっぱりATですね(滝汗

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ジムカーナでも苦戦したオートシフトアップ・・・レブに当たる手前でマニュアルモードにしていても勝手にシフトアップします。。これは非常にが便・・・アクセル全開、レブにあてながらコーナー突っ込むみたいなことができず、意図しないシフトアップは恐怖しかないです。

 

なのでアクセルを踏み抜かないという独特なドライビングを求められます。。。

 

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https://www.zf.com/japan/ja_jp/corporate/products_services_corporate/highlights_corporate/9_speed_automatic_transmission_corporate/index.html

 

多段化されていても、芦ノ湖スカイラインで使えるのはせいぜい5速までです。可能であれば4速までで走りたい、5速から4速のダウンシフトすると回転があがってしまいそれこそ恐怖なので。

 

もしAWDに6速DCTが採用されていればまた違った感想になるでしょうね。

 

こういうワインディングでは500XでもFWDモデルだと軽快感もあって、かつトランスミッションの性能的に楽しいんじゃなかろうか。

 

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スポーツ走行するなら9ATはかなり駄目だ、使い物にならないと言ってもいい。

 

けれどZ33のATを新車で買って、榛名山の林道を攻めたとき、わずか数コーナーでATがセーフティに入りマニュアルシフトを受け付けなくなって怖い思いをしたことがあった・・・あの時代のATから比べればZFの9HPは芦ノ湖スカイラインを全開で数本走っても音を上げることはなかったので技術は進歩しているって見方もできる。

 

そもそもそういうことをするクルマじゃない、だからこれでいい。

 

もし500XがABARTH化されることがあるならば6MTは最低でも必須で、よくできた湿式のDCTも欲しくなるだろうねぇ。

 

トランスミッションに不満はあるけど、車体自体は剛性感も高く、攻めがいがある。

 

 

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茶屋でコーラを味わう。標高はそれなりに高いんだろうけど、湿気もあり涼しさは感じられない。コーラを飲み込むとどわっと汗が出てきた。

 

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ランエボでここをは走ったときよりも、走った感が強いなぁ・・・。

 

f:id:kumawo0017:20130914074829j:plainランエボも芦ノ湖スカイラインでは相当楽しいクルマだった。というより、街中をたらたら走るよりこういう場所でアクセルを全開にするためのクルマがランエボなので本来、彼女がいる場所なんだろうね。

 

雨でも雪でも、とにかくドライバーの意思に忠実に走る。

 

だからこそ自制心が必要なんですねー。

 

 

気負いなく乗れて、ワインディングで全部使い切って楽しめるという点では500Xはなかなかおもしろいクルマです。

 

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課題もはっきり見えました。

 

その課題をどうチューニングで潰していこうか?というところが今後のテーマでしょうね。

 

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帰りの箱根はずっと雨です。。。

 

久々に富士屋ホテルのパン屋に寄ります。

 

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小田原を抜けたらバケツを引っくり返したような豪雨。。。

 

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都内では雹も降るような異常な天気の一日です。

 

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突然の雨で傘も持たない人が多かったみたいで、びしょ濡れの人がいたるところにいました。まぁこの雨なので傘があってもなくてもって感じですが・・・。

 

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バイクで来なくて正解でした・・・。

 

夜には自宅に戻りました。

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富士屋ホテル謹製のアップルパイ、久々に食べたけどマイウーでした。

 

500Xでのワインディング走行も楽しめて、アホみたいな高燃費も体感して、割りと充実した休暇でした☆ミ

 

その翌日も同じ場所に仕事で行ったんですけどね←